Version UP 情報
バージョンアップ機能アップ内容の詳細をご紹介いたします。
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見積番号の自動カウント
新規で物件を作成した際、見積番号を自動カウントする機能ができました。
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内訳項目(設備項目)の階層づけが5階層まで可能
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諸経費以外の費用も、物件情報で設定、発生させることができます。費用は諸経費を含めて10種類設定可能です。
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内訳書の費用挿入
コメント行、小計行の挿入と同じ操作で、費用を発生することができます。
挿入行より上の金額に対して、設定率で金額が自動計算されます。
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部材の選択履歴が残るので、よく使う部材を探すのが簡単!!拾い作業がよりスムーズに。
部材選択履歴を残せるようになりました。
履歴は、部材種別グループ単位で残ります。不要な履歴を削除することもでき、オリジナルの選択画面を作ることもできます。
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より細かく、見積率、原価率を設定できます。
部材種別グループ単位で、見積率、原価率が設定可能となりました。
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単価丸め処理の充実
見積単価の丸め設定が、有効桁に加えて、10円丸め、100円丸めといった、下から○桁という設定で行えます。
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明細書の自動発生部材も充実
これまでの施工場所によって発生させることのできる自動発生部材に加えて、施工場所に依存しない自動発生部材も設定可能となりました。
また、発生対象金額も、材料費or労務費or材料費+労務費から選択可能となり、様々な費用に対応いただけます。
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材料単価の入力漏れ(単価=0円)が一目瞭然。
部材の材料単価の入力漏れのチェックが簡単に行えます。
入力漏れの材料は、黄色の背景色で、教えてくれます。
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帳票の表中縦罫線の設定が可能!!
テンプレートを使った帳票で、表中の縦罫線の設定が行えます。
備考の欄を狭くしたり、形状・寸法欄を広くしたりと、自由に設定することができます。
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同じ品名が続く場合、〃記号で印字できます。
記号は自由に設定可能、マーク設定を空白にすれば、品名を空白で出力することもできます。
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テンプレートでカラー設定
テンプレートに配置されている文字、罫線がカラーに対応しました。
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物件管理で検索機能
物件が増えても大丈夫!!タイトルごとに文字検索で、該当の物件を検索してくれます。
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セル領域の一括編集
マスタの編集等で、複数セルを一括で編集することが可能となりました。
但し、「内訳書」ウィンドウ、「見積依頼・総括表」ウィンドウ、「実行予算」ウィンドウ、「支払管理」ウィンドウでは行えません。
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セル領域でホイールマウスが使用可能となりました。
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セル領域でDeleteキーに対応しました。